月4枠限定|30分相談
訪問看護を使うべきか迷っている方へ
不登校、産後の不安、多胎育児、急な体調変化への備えなど。
専門職と話しながら、訪問看護を利用できるか確認できます。 ※緊急対応・診断・治療方針の決定は行っていません。
専門職と話しながら、訪問看護を利用できるか確認できます。 ※緊急対応・診断・治療方針の決定は行っていません。
このようなご相談に向いています
- 不登校や行き渋りで、家庭での関わり方に迷っている
- 産後の不安、睡眠不足、育児の負担が続いている
- 双子・三つ子育児で、頼れる先を探している
- 急な体調変化のとき、どこへ連絡するか決めておきたい
- 訪問看護の対象になるか確認したい
30分相談で確認できること
すぐに契約を決めるための相談ではありません。ご家庭の状況を伺い、訪問看護で対応できること、医療機関や地域窓口へ相談した方がよいことを確認します。
🏫 不登校・行き渋り
生活リズム、本人との距離感、学校や医療機関との関わり方などを伺います。
- 朝起きられない
- 外出や登校への不安が強い
- 家族だけで対応している
👶 産前産後・多胎育児
睡眠不足、授乳、入浴、上のお子さんへの関わりなど、育児負担について伺います。
- 産後の不安が続いている
- 双子・三つ子育児で休めない
- 訪問看護や自費サービスを検討したい
📞 急な体調変化への備え
発熱、嘔吐、ぐったりした様子など、迷いやすい場面での連絡先を確認します。
- 119番か訪問看護か迷う
- 家族で連絡順を決めておきたい
- 緊急時の相談先を確認したい
相談で行うこと・行わないこと
30分相談は、医療機関の診察や緊急対応の代わりではありません。対応範囲を明確にしたうえでお話を伺います。
行うこと
- 現在の困りごとの確認
- 訪問看護を使える可能性の確認
- 相談先や次の行動の確認
- 必要に応じた利用方法の案内
行わないこと
- 診断
- 治療方針の決定
- 緊急対応
- 主治医の指示に代わる判断
緊急時について
意識がない、呼吸が苦しそう、反応が悪いなど、待てない状態では30分相談ではなく119番通報や医療機関への相談を優先してください。
相談の流れ
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1LINEで空き枠を確認相談希望の内容と、お住まいの地域をお知らせください。
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2事前確認不登校、産後、多胎育児、急な体調変化への備えなど、相談内容を簡単に確認します。
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330分相談オンラインまたは対面で、専門職が状況を伺います。
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4必要な場合は利用方法をご案内訪問看護、医療機関への相談、地域窓口、自費サービスなどを必要に応じてご案内します。
対象エリア
主な対象エリアは、品川区・目黒区・港区・大田区および近郊です。訪問看護の利用可否は、住所、主治医、指示書、訪問体制によって変わります。
30分相談は月4枠を予定しています。枠数が限られるため、相談内容や地域によっては、LINEでの情報提供または他の相談先のご案内となる場合があります。
よくある質問
Q30分相談では何を相談できますか?
不登校、産前産後の不安、多胎育児、急な体調変化への備えなどについて、訪問看護を利用できるか、どこに相談すればよいかを確認できます。
Q相談したら必ず訪問看護を利用できますか?
必ず利用できるとは限りません。主治医の判断、訪問看護指示書、訪問体制、ご家庭の状況を確認したうえで判断します。
Q子ども本人が同席しなくても相談できますか?
保護者のみの相談も可能です。まずは家庭で起きていることや、今困っていることを伺います。
Q相談料はかかりますか?
現在準備中の30分相談では、相談料はかからない形を想定しています。正式な運用開始時に、申込ページで条件を明記します。
30分相談の空き枠を確認する
不登校、産後の不安、多胎育児、急な体調変化への備えなど、今の状況をLINEでお送りください。内容を確認のうえ、相談方法をご案内します。
※緊急性が高い場合は、LINE相談ではなく119番通報や医療機関への相談を優先してください。